脳と腸の関係知っていますか??

皆さん、生物は脳と腸どちらが先に備わったか知っていますか??

実は、腸が先に備わったと言われています。

地球上に生物が誕生したのが約40億年前と言われていますが、その時の生命体には

消化器官を備えていましたが、脳はなかったと言われています。

意外ですよね!!

また、腸は「第二の脳」とも呼ばれていて、神経系を通じて脳と腸は互いに影響しあっていると言われています。

「適正な腸内細菌が心の健康によい」とするという考えは以前からあったのですが、

最近の研究では、自閉症やうつ病と腸内細菌叢に関係があるという報告もあります。

腸は、たくさんの幸せホルモン「セロトニン」を分泌しているようです。

本当に腸って大切なんですね。

イルチブレインヨガでは、腸を活性化させる運動、

腸運動(名前はそのままですが(^^)/)という簡単ですが、超効果的なエクササイズがあります。

ご興味がありましたら、是非体験に来て下さい!!

【体験会】

火曜日~日曜日(月曜日はお休みです。)

朝10時半~、14時~、19時~(時間はご相談できます。)

イルチブレインヨガ 京橋スタジオ

☎06-6242-8766(要予約)

年齢は管理次第!!

もう年だから・・・

年齢は管理次第です✌

一指希望の手紙よりお届けします。

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「年齢は管理次第」

年をとれば病気になったり
記憶力が急激に悪くなるのは
避けることのできない誰もが
経験する生理現象なのでしょうか?

脳科学者は、そうではないと言います。

私たちが当然のように受け入れている
「年のせい」というのは
実は誤った生活習慣によって
体と心が持続的に壊れていった結果であり
単純に年をとったせいではないと言うのです。

例えば、認知症も
60、70歳になったからではなく
約30年前からよくない食習慣、
生活習慣、運動不足、脳の負傷などが累積され
ある瞬間に症状として現れたものです。

20代でも体が弱く病気がちな人もいれば
80代でも活気に満ちている人もいます。

老年になっても変わらず好奇心に満ちた目で
世の中を眺め、多方面に関心をもつ人もいれば
若いのに新しいことに
門戸を閉ざしている人も多くいます。

年をとると、体や脳の健康が
低下するのが当たり前なのではなく
人それぞれ千差万別で、管理次第なのです。

一指李承憲著『人生120年の選択』より

オーラ撮影

オーラとは生きているものすべてにあるエネルギーを色で表したものです。

オーラ機械を使って撮影し、その方の色が分かります。

また、色によって特徴があり、その人の気質、身体の状態が分かります。

皆さんの色は、何色でしょうか??

オーラ撮影、いつでも体験できます。