~あなたのオーラは何色?~オーラ撮影でわかる「今の整え方」

なんとなく疲れが抜けない30代・40代へ

「しっかり寝ているはずなのに、疲れが残る」
「以前より集中力が続かない」
「理由はないのに、気持ちが落ち着かない」

30代・40代になると、
体の不調より先に“見えない疲れ”を感じる方が増えてきます。

それは、年齢のせいでも、気合い不足でもありません。
多くの場合、脳・呼吸・心の使い方が知らないうちに偏っているだけなのです。


オーラ撮影は「今の状態」を見える化するもの

オーラと聞くと、
「特別な人のもの」「スピリチュアルすぎる」
そんなイメージを持つ方も多いかもしれません。

ですが、オーラ撮影で見えてくるのは
✔ 緊張しやすさ
✔ エネルギーの使い方のクセ
✔ 疲れがたまりやすいポイント

つまり、**今の心と体の状態の“結果”**です。

良い・悪いを判断するものではなく、
「今の自分はどんな状態か」を客観的に知るためのチェック。

忙しい毎日の中で、
自分の状態を立ち止まって見る機会は意外と少ないものです。


チャクラチェックでわかる「頑張りすぎポイント」

チャクラは、エネルギーの出入り口のようなもの。
30代・40代の方に多いのは、こんな傾向です。

  • 下のチャクラ
     安心感が足りず、無意識に力が入りやすい

  • みぞおちのチャクラ
     責任感が強く、常に頭がフル回転

  • 胸や喉のチャクラ
     本音を飲み込み、感情を溜め込みやすい

チャクラの乱れは「欠点」ではありません。
一生懸命生きてきた証拠でもあります。

だからこそ、必要なのは
直すことよりも「整えること」。


整える鍵は「呼吸」と「瞑想」

オーラやチャクラは、
意識や呼吸の状態にとても正直です。

特に30代・40代は
・息を吸う量は多い
・吐く時間が短い
・休んでいても頭が動いている

という方がほとんど。

呼吸が浅いままでは、
体は休んでいても、脳はずっとONの状態。

ゆっくり吐く呼吸
何も考えない時間をつくる瞑想

それだけで、
エネルギーの巡りは自然と整い始めます。


オーラ撮影 × チャクラチェック × 呼吸体験

当スタジオでは
オーラ撮影とチャクラチェックを通して
「今のあなたの状態」を一緒に確認します。

そのうえで
✔ 力を抜くための簡単な動き
✔ 今の状態に合った呼吸
✔ 自分をリセットする瞑想

を体験していただきます。

頑張るための時間ではなく、
整えるための時間

変わらなくていい。
ただ、整えるだけでいい。


忙しい毎日に、立ち止まるきっかけを

自分の状態を知ることは、
これからを心地よく生きるための
メンテナンスです。

オーラやチャクラは
あなたを評価するものではなく、
整えるヒント。

呼吸と瞑想で、
本来のリズムを取り戻してみませんか。

オーラ撮影、チャクラチェックのお問合わせは👇
LINE公式から

自分軸が整うと どう変わるのか

自分軸が整うとどうなるのでしょうか?

最近、こんな感覚はありませんか?

  • なんとなく不安が抜けない

  • 声が小さくなった、通らない

  • 姿勢を意識してもすぐ疲れる

  • 気持ちがブレやすい

それは、**気合や年齢の問題ではなく「丹田の弱り」**が関係しているかもしれません。


丹田とは「体と心の土台」

丹田(たんでん)は、おへその下あたりにある
体の重心・エネルギーの中心といわれる場所。

ここが安定すると、

  • 呼吸が深くなる

  • 体の軸が下に降りる

  • 頭の考えすぎが静まる

という変化が、自然に起こります。


丹田を強化すると起こる変化

① 声が通るようになる
喉ではなくお腹から声が出るため、
無理なく声量が上がり、カラオケや会話が楽になります。

② 姿勢が整い、動きが安定する
背筋を伸ばさなくても、
内側からスッと立てる感覚が生まれます。

③ 自分を信じる感覚が戻る
迷いや不安が減り、
「これでいい」と思える決断力が育ちます。

④ 顔つきが変わる
力を入れて笑わなくても、
目に芯が入り、落ち着いた表情に。


丹田が弱っているサインチェック

当てはまるものにチェックしてみてください。

□ 声が小さい、すぐ枯れる
□ 立っていると落ち着かない
□ 呼吸が浅く、胸が苦しくなる
□ 考えすぎて疲れやすい
□ 気持ちが焦りやすい
□ 下半身が冷えやすい
□ 姿勢を意識すると逆に疲れる

3つ以上当てはまる方は、丹田が休んでいるサインかもしれません。


1分でできる「丹田感覚エクササイズ」

忙しい方でもできる、基本のワークです。

① 姿勢

  • 椅子に浅く座る or 楽に立つ

  • 背筋は伸ばしすぎない

② へそ下を指先でポンピング(30秒)

  • 両手先でへそ下をリズミカルに押す

③ 呼吸(30秒)

  • 鼻からゆっくり吸う

  • 口から細く長く吐く

  • 吐くたびに
    **「お腹の奥が重くなる」**イメージ

👉 ポイントは
がんばらない・集中しすぎないこと。

終わったあと、

  • 足が床につく感覚

  • 気持ちの静まり
    を感じられたらOKです。


丹田は「鍛える」より「目覚めさせる」

丹田は、力を入れて鍛える場所ではありません。
呼吸と意識を通すことで、自然に働き始める場所です。

イルチブレインヨガでは、
丹田を中心に

  • 呼吸

  • 体の軸

  • 脳の緊張
    を同時に整えていきます。

「なんとなく不安」
「がんばっているのに安定しない」

そんな方こそ、
一度丹田の感覚を体験してみてください。
体験のお申し込み、お問い合わせは👇
LINE公式が便利です

30代に「整う」が刺さる理由 ~サウナだけじゃない、運動と呼吸でできる本当のリセット~

最近「整いたい」と感じることはありませんか?

サウナ、温泉、リトリート——
ここ数年、「整う」という言葉をよく耳にするようになりました。

特に30代は、
「疲れているわけじゃないのに、余裕がない」
「休んでも、スッキリしきらない」
そんな感覚を抱きやすい世代です。

それは、頑張れなくなったからではありません。
整えないと回らなくなってきただけなのです。


サウナで「整う」感覚の正体

サウナで整うとき、
私たちの体と脳ではこんなことが起きています。

  • 温冷刺激で自律神経が切り替わる

  • 血流が一気に巡る

  • 頭の中が静かになる

多くの人が求めているのは
汗をかくことよりも、
考えなくていい時間

つまり「整う」とは、
脳と自律神経がリセットされた状態です。


でも、サウナは毎日は難しい

サウナで整う感覚は心地いい。
でも現実には、

  • 時間がかかる

  • 毎日は通えない

  • 整っても、すぐ日常に戻ってしまう

だからこそ30代には、
日常の中で整える方法が必要になります。


実は、運動と呼吸瞑想でも「整う」

整うために、特別な場所は必要ありません。

ゆったりした運動で整う

  • 固まった体がゆるみ、血流が改善する

  • 体の感覚が戻り、思考が静まる

  • 頭だけで生きていた状態から、体に戻れる

呼吸瞑想で整う

  • 呼吸は自律神経に直接働きかける

  • 考えすぎのスイッチが自然にオフになる

  • サウナ後の「ぼーっとした安心感」に近い状態になる

サウナ的な「整い」は、
体の内側からもつくることができるのです。


30代にこそ「がんばらない整え方」が必要

30代は、

  • 仕事で期待される

  • 周囲から頼られる

  • まだ無理がきいてしまう

その分、
力を抜くタイミングを失いやすい世代でもあります。

激しい運動やストイックな健康法より、
大切なのは
抜く・ゆるめる・戻すこと。

整えることは、
甘えでも、逃げでもありません。
次に進むための準備です。


実際にこんな声をよく聞きます

「サウナに行った後みたいな感覚になる」
「頭がずっと忙しかったことに気づいた」
「夜、自然に眠れるようになった」

多くの方が、
考え方を変えたのではなく、
状態が整ったことで楽になっています。


整うと、人生は少し楽になる

人生を変えようとしなくていい。
答えを急がなくてもいい。

まずは、
整った自分に戻ること

そこから自然に、
仕事も人間関係も、
選びやすくなっていきます。


少し立ち止まりたくなったら

当スタジオでは、
30代の方が無理なく続けられる
やさしい運動と呼吸瞑想を行っています。

サウナに行く前に、
体の内側から整える習慣として。

「最近、整っていないな」
そう感じたら、
一度体験してみてください。
体験レッスンのお申し込み、お問い合わせは
LINE公式からが便利です

どんな1年にしましょうか~ 2026年スタートしました!

あけましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。

「1年の計は元旦にあり」という言葉があります。 お正月にしっかり休める方も、いつも通りお仕事の方も、 1年のはじまりに「どんな1年を過ごしたいか」を思い描くことには、実は脳科学的にも意味があります。

なぜなら、 脳は“意識を向けた情報”を優先的に現実化しようと働くからです。


脳は「注目したもの」を現実だと認識する

脳には、膨大な情報の中から 「自分に必要なもの」を選び取る仕組みがあります。

その代表的な働きが、 注意・選択・予測です。

・何に注意を向けるか ・どんな情報を選ぶか ・これから何が起こりそうかを予測するか

この3つは、 私たちが思っている以上に 日常の行動や判断を左右しています。

年のはじめに 「今年はこんな気持ちで過ごしたい」 「こんな自分でいたい」 と意識を向けると、

脳はそれを“重要な情報”として登録し、 日常の中で自然と関連する選択肢を見つけやすくなります。


何も決めないと、脳は去年の延長で動く

私たちの脳は、とても省エネです。

特に強い意図がなければ、

・これまで慣れ親しんだ考え方 ・去年と同じ行動パターン ・無意識のクセ

を、そのまま繰り返そうとします。

だからこそ、 年のはじめに一度立ち止まり、

「今年は、どんな方向に進みたい?」

と脳に問いかけることが大切なのです。

これは目標設定というより、 脳の向きを整える作業に近いものです。


目標は「行動」より「感覚」からでいい

脳は、数字や義務よりも、 感情や感覚の記憶を強く覚えています。

・安心している ・余裕がある ・満たされている ・穏やかで集中できている

こうした感覚を思い浮かべるだけでも、 脳内ではその状態に近い神経活動が起こります。

「何を達成するか」よりも 「どんな状態でいたいか」を先にインプットすることで、 行動はあとから自然についてきます。


脳に届きやすいイメージのつくり方

おすすめは、とてもシンプルです。

  1. 1〜3分、静かな時間をつくる
  2. 今年の終わりを軽く思い浮かべる
  3. 「悪くないな」「いい感じだな」という感覚を味わう

はっきりした映像や言葉がなくても大丈夫です。

脳にとって大切なのは、具体性より“心地よさ”

リラックスした状態で感じたイメージほど、 脳は現実の判断材料として使いやすくなります。


呼吸を整えると、脳の受信状態が変わる

忙しい毎日の中では、 脳は常に緊張モードになりがちです。

この状態では、 新しいイメージを入れても 表面的に流れてしまいます。

ゆっくりとした呼吸は、 脳に「今は安全」というサインを送り、 思考と感覚のバランスを整えてくれます。

その結果、 イメージが“考え”ではなく 体感として脳に残りやすくなるのです。


2026年を、脳の使い方から整える

未来を大きく変えようとしなくても大丈夫。

年のはじめに ほんの数分、 自分が向かいたい方向に意識を向けるだけで、 脳の選択は少しずつ変わっていきます。

その積み重ねが、 2026年の現実を形づくっていきます。


呼吸や瞑想を通して 脳と体をリセットする時間を持ちたい方へ。

スタジオでは、 がんばらずに脳を整える体験レッスンをご案内しています。

新しい年を、 静かに、確実に。

あなたの2026年、年の初めにイメージしたことを現実化する1年になりますように。

PAGE TOP